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エミレーツ航空使用のA380機種10機「全て」にヒビが発見される

前回こういうブログを書きました。

A380にまたひびが見つかるーアジア系航空会社「点検する」、エミレーツ「監視する」

カンタスなどのアジア系航空会社がA380の翼付近に亀裂、またはヒビがある事を発見し、その件をシリアスに取っていたのに、エミレーツ航空は「モニタリングする」と答えていました。

他の航空会社が行動を取っているのに、この答え。

そしてやっとエミレーツ航空は自社の全てのA380機種を検査しました。

すると10機「全て」にヒビを発見!!!

上に貼り付けたブログでカンタスのエンジニアが、「髪の毛みたいに小さいヒビも、大事故につながる恐れがある」とコメントしていたのに、エミレーツ航空はそこまで切羽詰まった態度を見せていませんでしたが、保有する「全て」のA380機でヒビが見つかり、なんとエアバス社に逆切れして「賠償金を払え!」みたいに言っているようです。

このヒビの件、もっと早く発見する事が可能だったはず!

エミレーツ航空のこのヒビ発見、遅すぎません?

「検査のために機材を入れ替えして、そうとう儲けがロスしているから、エアバス社は損害額を払え!」みたいに言っているようです。

あ~ぁ、エミレーツ航空よ、私が上の記事を書いたとき、あれだけ余裕のよっちゃんの態度を見せていたのに、今度は逆切れですか。(笑)

小さななヒビや亀裂はシリアスに取るべき!

放置していたら、空中分解だってありえます。

やっと真剣にとらえて、10機全て検査してくれてよかったです。

他の航空会社のコメントや提案がなければ、多分そこまでシリアスに取っていなかったのでは。

エアバス社も結構暢気なことを言っていて、それを信じていたエミレーツ航空にも問題があると思います。

さてさて、訴訟に持っていくのでしょうか。

ここにはBBCの記事を載せたいと思います。

エミレーツ航空も、他社ですでに亀裂などが見つかっていると知ったら、自発的に検査をするべきだと思います。

今回の件で、上に貼り付けたブログに出てくるカンタスなど、他の会社の安全性が高まったと思います。

個人的にもカンタスの安全性への取り組み方と考え方、素晴らしいと思います。





9 March 2012 Last updated at 12:18 GMT

Emirates presses Airbus for A380 wing compensation



Emirates Airlines has said it wants compensation from Airbus, saying it will lose $90m (£57m) while repairing its A380 superjumbos affected by hairline cracks in their wings.

Emirates found cracks on the wings of 10 planes it has already inspected.

It added that every one of its 21 A380 fleet would need remedial work.

Last month, the European Aviation Safety Agency ordered all A380 superjumbos to be checked, while saying that the plane was safe to fly.

Emirates president Tim Clark told the Financial Times that the grounding caused "a lot of commercial hardship".

The firm has ordered a further 69 A380 planes, making it the largest single customer for the aircraft.

Airbus owner EADS insists that the "safe operation of the [A380] planes is not affected".

The hairline cracks were first discovered by engineers of the Australian airline Qantas. They measure less than two centimetres in length, and are found in the planes' wing rib feet, the metal brackets that connect the wing's ribs to its skin.


http://www.bbc.co.uk/news/business-17310844




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A380にまたひびが見つかるーアジア系航空会社「点検する」、エミレーツ「監視する」

またあのA380でひびが見つかったそうです。

エアバス社はどの航空会社のA380でひびが見つかったのか、公表しないようですが、いま読み直すと、どうもエミレーツ航空所有のA380のようですね。

このニュースに、アジア系の航空会社は「点検/検査する」と言い、エミレーツ航空は「monitorする」と答えています。

あれ、あれ、???

モニターって監視するって事ですよね。

この記事にもこう書いてあります。

>Some Asian airlines said they would develop inspection programmes while Emirates Airline said it was closely monitoring its fleet of superjumbos.


「点検/検査する」と「監視する」、なんか航空会社の姿勢が出ていると思いません?(笑)

私だったら「監視する」だけでなく「点検/検査」してもらいたいわ。

エミレーツ航空のメンテナンス、これでいいの?

おたくの機材でしょ?


Emirates sees no risk after more A380 cracks found

By Staff writer

Friday, 20 January 2012 11:46 AM




Airbus on Friday insisted its A380 superjumbo is safe to fly after another set of cracks was discovered in the wings of the world's largest jetliner.

Some Asian airlines said they would develop inspection programmes while Emirates Airline said it was closely monitoring its fleet of superjumbos.

An Airbus spokeswoman declined to name the operator of the aircraft in which the latest cracks were found.

Two industry sources, asking not to be identified, said the latest discovery involved aircraft operated by Dubai's Emirates. The airline did not comment on the Airbus disclosure.

An Emirates spokesperson said the airline was awaiting an update from European Aviation Safety Agency (EASA) regarding cracks found several weeks ago in A380s of other airlines.

"We continue to closely monitor our A380 fleet," the spokesperson said in comments published by Reuters.

"The aircraft remain fully airworthy and pose no risk to flight safety as affirmed by EASA and the aircraft manufacturer, Airbus. The safety of our passengers and crew is our highest priority."

Emirates is the largest A380 operator in the world and has carried more than 7 million passengers since the superjumbo was introduced to its fleet in August 2008.

It is the second time in as many weeks that hairline cracks have surfaced inside the mammoth double-decker jet, which entered service four years ago, and their discovery is expected to lead to expanded safety checks.

Airbus said the cracks were found on a number of "non-critical" brackets inside the wings of two aircraft during routine two-year inspections, after similar flaws showed up in five aircraft in early January.

It said the cracks did not prevent the A380 flying safely, but the Australian engineering body which handles routine servicing and engine checks on the superjumbos operated by Qantas Airways said Airbus's reaction was concerning.

"They (Airbus) have described these as tiny cracks, but every crack starts off as a tiny crack and they can grow very quickly," said Stephen Purvinas, Federal Secretary of the Australian Licensed Aircraft Engineers Association.

"I would be worried that Airbus aren't taking seriously the ever increasing number of cracks being found in the wings of their A380 aircraft. Put it this way, I wouldn't put my family on an A380 at the moment," he said.

Qantas said the latest cracks were not found in its fleet of 12 A380s.

Airbus has dismissed calls to ground its superjumbo fleet over the cracks, which first came to light during repairs of a Qantas A380 damaged by an engine blowout shortly after taking off from Singapore in November 2010.

"It is embarrassing, but we will do everything to ensure safety is not compromised," Chief Executive Tom Enders said.

"We have a pretty good understanding, but the investigation is ongoing. What we have developed already is a repair solution and this is what we will apply on the various aircraft if and where it is necessary," he told CNN television.

Earlier this month, Singapore Airlines Ltd and Australia's Qantas said they found some cracks in A380 wings.

On Friday, Qantas said it was developing an inspection programme in consultation with Airbus, and Singapore Airlines said it was starting inspections on one aircraft. It was unclear how many of its 15 A380 in operation would undergo checks.

"We are liaising closely with Airbus and will be carrying out precautionary inspections as required," Singapore Airlines said in an emailed statement.

Korean Air Line Co said its five superjumbos did not have any cracks, but it would carry out close-up examinations earlier than Airbus had recommended.

China Southern Airlines Co Ltd said its two A380s would be flying the Beijing-Guangzhou route during the Chinese New Year holidays next week, a peak travel period.

Other operators of A380s include Air France and Germany's Lufthansa.

Two aviation industry officials said European safety inspectors would order additional safety inspections.

A spokesman for the European Aviation Safety Agency confirmed it would issue an airworthiness directive on Friday.

Its US counterpart, the Federal Aviation Administration, said in a statement that its engineers are working with European authorities on a long-term fix for the cracking problem.

No US airlines operate A380s but they do fly to some US airports, including in Los Angeles, New York and Washington.

The latest problems were discovered in the same type of part as the earlier set of cracks - an L-shaped bracket that connects the wing's exterior to the internal "rib" structure.

However, the appearance and location of the latest set of cracks were different. Two out of nine aircraft tested were found to have the newer cracks in the centre part of the wing.

Officials said the cracks most likely stemmed from a manufacturing process that put too much stress on the brackets, known as rib feet. The parts themselves were not flawed, according to specialist journal Air Transport Intelligence.

Aviation experts say the presence of tiny cracks is more risky near the root of the wing where loads are at their peak and least risky at the tip where the wing does least work.

Designers say modern aircraft allow loads to be carried by a different part of the structure when one part fails and most cracking is usually captured early without generating publicity.

"I don't think people necessarily need to be worried about cracks because they are caught in advance and repaired," said Snorri Gudmondsson, assistant professor of aerospace engineering at Embry-Riddle Aeronautical University in Daytona Beach, Florida.

"If the rib feet failed, the load would be transferred to other structural parts. These would eventually develop cracks themselves and increase the chances they would be discovered."

Despite being billed as Europe's "21st century flagship," the iconic A380 has already had a bumpy ride due to development problems and the Qantas blowout, and Toulouse-based Airbus is anxious to prevent any further damage to its image.

The A380 - developed at an estimated cost of 12bn euros in Britain, France, Germany and Spain and sold at a catalogue price of $390m - has room on its wings to park 70 cars and a wingspan of 79.8m (261ft 10in).

Airbus, the planemaking subsidiary of EADS, has so far delivered 68 superjumbos, starting with Singapore Airlines which took the first aircraft in December 2007. It was followed by Emirates and Qantas.

South Korea's Asiana Airlines Inc, which plans to induct six A380s between 2014 and 2017, said it was not changing that schedule as yet, but there was a possibility to reconsider if "profound cases" were found for the cracks.

* With Reuters




http://m.arabianbusiness.com/emirates-sees-no-risk-after-more-a380-cracks-found-441606.html





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なぜこんなに違うの?

昨日、タイ人クルーと話をしていました。

彼女がこう言いました。

「知ってる?香港ーバンコク間、エミレーツ航空はA380を使っているんだよ。最近この飛行機に乗って香港へ入ったのよ。」

もちろん知っています。

そして、ブログにも特集を書いています。

「知っているわよ。私は何度か乗った事があるわよ。一階は全てエコノミー席になっていて、ちょうどボーイング747みたいよね。」

「そうそう。違う所は、トイレのパネルが木目調で、お湯やお水の温度調整が青から赤に変化して、お水は自動で出るって事かな。」

そう彼女は言いました。

まだ私のエミレーツのA380特集記事を読んでいない人は、こちらから読んでください。

①エミレーツA380に初搭乗

「知っている?ギャレーにはコンプレッサーも設置されているんだよ。」

そう私が言うと、「いいなぁ~、コンプレッサーか。あれば便利よねぇ~。」と彼女が言う。

コンプレッサーとは、ゴミ箱の事。
ゴミ箱が満杯になるとき、このコンプレッサーがごみを圧縮してくれるため、もっとゴミを入れる事が出来ます。
コンプレッサーを持っていない会社のクルー達は、ワインの空き瓶などでゴミ箱の上から押させつけ、もっとスペースを作ろうとする。

このエミレーツのコンプレッサーについてのブログはこちら。
一応ファーストクラスのシャワーの内部などの写真もあります。
「2名様同時に使用してOK」だそうですよ。(笑)

④エミレーツのA380に初搭乗 ギャレーとファースト・ビジネスクラスキャビンと設備

ところで私は彼女にこう質問してみました。

「エミレーツのビジネスとかファーストクラスのキャビン、見た?」

すると彼女は「2階にあるでしょ?まだ見ていないわ。」と答えます。

「クルー達にお願いした?見せてくれって。」

「えぇ、お願いしたわよ。でも、見せてくれなかった。」

「それじゅ、別のフライトでお願いすればいいじゃない。」

「別のフライトでお願いしたけど、見せてくれなかった。」

「フライトが着陸して、客が全て降りてから見せてもらえばいいじゃない。」

「そうお願いしたけどダメだった。」

何なの、この話!叫び

私はこのA380には何度か乗り込みましたが、そのたびにクルーに「ファーストとビジネスクラスのキャビンの装備を見せて!」とお願いすると、すぐにOKをもらえます。
しかし彼女の場合、一度もOKをもらっていない???

これって、たまたま彼女にダメって言うクルー達と会ったのだろうか。

その話を別の人と話していたら、その人がこう言いました。

「違うよ。これは彼女の方に問題があるんだと思う。君はほぼ100%見せてもらえ、彼女はダメだと言われる。その理由は彼女にあるんだよ。それを彼女は気付いていないんだよ。」

そう言われた時、「なるほどねぇ~ひらめき電球」と思いました。

この彼女、あまりにこにこしていません。
私達と一緒に働く時も、あまり笑顔がない。
客に対してもあまり笑顔がない。
なんかポーカーフェイスって感じ。
表情があまり出ない感じ。

私と話している人が、私の事をこう分析しました。
私の場合、常ににこにこしているので、人受けが良いらしい。(笑)
ブログでは辛口の事を書いていますが、一歩人前に出ると笑顔が出る。←完全に職業病!
人を見ると、顔が笑顔になる。
そういうわけで、人受けが良いらしい。

「あなたはすぐに人と仲良くなるって言うけど、それはあなたが人の心にすんなり入りやすいからよ。だからエミレーツのクルー達も、飛行機到着して、わざわざあなたのために残っていろんな装備とかを見せてくれたのよ。普通だったら、疲れていて、早くクルーバスに乗ってホテルの部屋に入りたいって思うわよ。それなのに、2人がかりで案内してもらったり、お土産もらったりしてるじゃない。それは、あなたの相手をしたいって、彼らが思ったからなのよ。」

なるほどねぇ~。目

私はたしかにすぐに人と仲良くなれますが、これは「人受け」するタイプだったんですか。(笑)

これってなんか得した気分。(笑)

同じ事をお願いしているのに、なぜこのような差が出来てしまうのだろう。

その答えがわかったような気がします。

ワインはソーダウォーター!?

昨夜、香港からバンコクへ帰ろうとしたのですが、タイのホリディのせいで、全ての便が満席状態で、空港でずっと足止めされていた話を書きました。
最後の便になるエミレーツでも乗れそうになく、家路に戻ろうかと思ったら、客の一人がその便に乗らないと言い出し、その席がひとつだけ空き、その席を頂いた私は、本当に運が良いと思いました。
そして、たくさんの人達がスタンバイしている中から、私が選ばれた事。
これも本当に運がよかった。
いろんな事が重なって、私がこの運を頂いたわけですが、あの時ほど「強運を持っている」と思った時はありません。

エミレーツ航空の機種はA380でした。
私はB747が好きなのですが、A380っていいなと思いました。
なぜなら、外側の窓の大きさは普通だと思いますが、機内に取り付けてある窓が大きい。
残念ながら夜だったので何にも見えませんでしたが、昼間の離着陸の時は楽しいと思います。

私は以前のブログでエミレーツのシートが嫌いと書いています。
これはA380ではなくて、別の機種だったと思います。
A380では改善されていて、快適でした。

まず、座席の下にボックスがある機種が嫌いでした。
このボックスは、ICEというエンターテイメントシステムを動かすために、座席の下に備え付けられていたと思います。
このボックスのせいで、足を延す事が出来ませんでした。

また、私が嫌いだったシートは、シートの位置が高く、そしてリクライニング時に座るクッションの部分が前にスライドするタイプだったので、本当に快適ではないフライトを過ごした事があります。
しかし、今回のA380では、座席の下にはボックスはなく、足を十分伸ばす事が出来ました。

座席の後についているスクリーンやリモコンも使いやすく、また電源も用意されているので、ラップトップコンピューターをずっと使う事も出来ます。
エンターテイメントの部分では、申し分ないと思います。

しかし、クルーの知識が乏しかった。
以前A380に乗り込んだ時、「A380という機種にクオリファイしたクルーだけがこの機種に乗り込み、フライトスケジュールもこの機種だけの路線をもらう」と聞きました。

これらの人達が、入社してトレーニングを受けて卒業した新米の人達かは知りません。
しかし、私が乗り込んだA380のエコノミー担当のクルー達は、なんと「ワイン」の事を知りませんでした。

飲み物のサービスを行なっている時、いろんな客がワインを頼んでいたのですが、言い方はタイ航空レベルで「赤ワイン、白ワイン」としか言わない。
赤ワイン、白ワインといわれても、どういうワインか全くわかりません。
もっと客に情報を渡すべきです。
彼らの返答が「赤ワイン、白ワイン」なので、頼んでいる客も戸惑っています。

私の番になりました。

「ワインは何がありますか?」

彼女の答えはこうでした。

「赤ワインと白ワインです。」

「それはわかっています。赤ワインは何ですか?」

この質問の答えは「Merlot」や「ボルドー」などの答え。

「赤ワインは赤ワインです。」

そう答えるではないか!!!(笑)

なんじゃこりゃぁぁぁぁああぁぁぁぁぁ叫び

そこで私が簡単に言えばよかったと思って、「Cabernetはありますか?」と質問しました。

すると彼女はこう答えました。

「それって、ソーダウォーターですか?」

どひゃぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ叫び

客室乗務員として仕事をしているくせに、どういうワインを配っているか知らないの???
ワインなんて、ラベルを見ればわかることじゃない!!!
そして、エミレーツはワインの教育してないの???

これは良い風に言い訳をするなら「イスラムの航空会社なので、アルコールの教育に力を入れていません。」と言えるかもしれません。
しかし、ワインの知識なんて、当たり前ではないですか?

もしそのクルーがワインを飲まなくて、ワインの知識を持っていないなら、せめてラベルを見るとか、客にラベルを見せるぐらいするべきでは???
私が「ラベルを見せて」と言うまで、わけわからない事を言っていました。

彼女がエミレーツのクルー全体を代表しているわけではありません。
しかし、彼女と一緒に働いていたクルーもワインに関しては知らないようです。
私と同様の質問をしている客に対して、わけわからない事を言っていました。

「それはソーダウォーターですか?」

どこをどうやったら、ソーダーウォーターと勘違いするんだろう。

客の中には「チャルドネをお願い」と言っていたのですが、全くわかっていませんでした。

「それはない。」

そう答えると、今度はその客が「それじゃ、何があるんだい。」と言うと、「ない。」と答えていました。

客としては、「白ワイン」はあるって知っているので、「白ワインの事を言っているんだ」と言うと、「あぁ、白ワインですか。白ワインならあります。」という答え。
そして、その白ワインは「シャルドネ」というオチ。ドクロ

私だったら、どう対応するかな。
私だったら、それを知らなかったら「申し訳ございません。それは何でしょうか。教えていただけましたら、ご用意出来るかと思います。」みたいな返答をすると思う。

自分の知識がない事は恥ずかしい事ですが、それを見せまいと訳わからない事を言い続けるより、正直に伝えた方がいい。
この会話から、何かを学べばいい事だと思う。

私だって、ワインなんか全く知らない時期がありました。
仕事をしながら、恥をかくことは何度もありました。
自分でワインの勉強をしましたが、今の会社のトレーニングでもちゃんとワインについての勉強があったため、ボトルを見ただけで、なんとなくXX地方のワインとか、赤ワインという言い方をせず、「Cabernet」とか「Merlot」という言い方をして、客に何を持っているか教えています。
ワインに対する教育はベーシックだったのですが、我が社のクルーで「Cabernet」を知らない人はいないと思う。
これはジュニアの人達だって、持っている知識です。

私は機内で物を出す時、こういう考えを持っています。

「自分が知らない物は、客に渡すな!」

これが食事であろうが、飲み物であろうが、私はメニューに書いてある言葉を並べてサービスをする事は嫌いです。
メニューのこの言葉は、このミールのこの部分の事とか、把握しないと出したくない。
フランス語が並んでいる場合もありますが、それがソースかどうかぐらいはわかるし、ギャレーをやって、ミールオーダーを取る前には、必ずどういうミールかをチェックして、メニューが言っているミールがどういう物なのか、把握してやることにしています。
これって、当たり前では???

だから、こういうワインだって、ラベルを確認すると「赤ワインはXXで、白ワインはXX」だってわかるはず!

結局、このクルー、手抜きでしょ?

隣に座っていた白人おじさんと私は話しを始めたのですが、この「赤ワイン、白ワイン」というサービスにはがっかりしました。

しかし、白身魚を食べたのですが、ミールはひさびさに美味しいと思える食べ物でした。

本当は写真でも撮りたかったのですが、私が一番最後に乗り込んだので、荷物をオーバーヘッドロッカーにすぐに入れる必要があったので、その後荷物は取り出しませんでした。

エミレーツの今回のフライト、ワインの知識やサービスの遅さを除くと、大変快適でした。
A380のエコノミークラスは広いので、限られたクルー数で働くのは大変だと思いますが、ミールトレイを取るだけでも、ゆっくりしているクルーがいるので、ミールサービスが長く感じました。

これは私が香港に住んでいて、香港人のサービスが早いから、彼らのサービスが遅く感じるんだと思います。

飛行中にミールトレイを集めてもらえればいい事ですが、ミールトレイが集められるまで、私達はじっと座って待っているので、その後、トイレに並ぶ人の多いこと!

たくさんの人達が、きっと我慢していたんだろうなと思います。

ミールサービスがエコノミーなのに、やたらと長かったので、あっと言う間にバンコクに到着しました。

しかし、エミレーツのA380機種、本当に快適でした。
これはたかが2時間ちょっとのフライトだったからかも知れませんが、ひさびさに良い機種だと思いました。

④エミレーツのA380に初搭乗 ギャレーとファースト・ビジネスクラスキャビンと設備

③エミレーツ航空A380初搭乗 機材・設備編の続きです。

こちらはエコノミークラスギャレー。
どの航空会社のクルー達の悩みの種は、ごみをどう処理するか。
エミレーツ航空では、なんとごみを潰すコンプレッサーが装備されています。
羨ましいぃぃぃぃぃぃぃ!!!

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このギャレーでしばらくクルー達と情報を交わしていました。
A380のクルー達は自らこの機種を選んだそうで、この機種だけを飛ぶことになるそうです。
だから、他のクルー達と比べると、スケジュール的にも楽みたい。
他のクルー達は早朝、深夜便、その上インドなど短距離を毎日飛ぶ事もあるようですが、これらのクルーは、たとえばオーストラリアなどの長期路線になると5日間パターンだそうです。
このA380が飛ぶ路線は決まっているため、結構お気に入りみたい。

この機種のパーサーは早くて4-5年ぐらいでなれるそうです。
しかしパーサー職は、なにかと頭痛の種がやってくる仕事。
そういうわけで、4-5年以上働いているクルー達は、パーサーになりたがらず、このA380の機種のビジネスとファーストクラスで働く事を好むようです。
だって、素晴らしい装備ですもの!
ビジネスとファーストクラスの客は、文句のつけようがないでしょう!!!
しかし、あるクルーの今月のフライト時間は116時間。
凄いわドクロ
こんなに働かせる上、年金制度もないそうですドクロ
クルーの平均年齢は27-8歳だそうで、年金がないという事は、自分で積み立てをやるしかない。
会社側は、大抵のクルーが入れ替わると知っているようで、年金制度を充実させていないようです。
クルー達も、だから別の会社へ移ったりするそうです。
医療保険はもちろんあります。
住む場所も無料で与えられます。
税金もありません。
給料は安いそうですが、税金もないし、住む場所も無料なのでやっていけるそうです。

エミレーツでは、妊娠が発覚すると飛ぶことが出来ません。
しかし欧米の会社では、医師がOKを出すと乗務を続ける事が出来ます。
エミレーツでは、産休はもらえても、もちろんお給料は出ないそうです。

ギャレーでは、お互いの会社の福利厚生の話やスケジュールや滞在先のホテルや治安の話をやっていました。
サービスは素晴らしいエミレーツ航空。
しかし、その裏には、いろんな形でのクルー達の犠牲もあるようです。
116時間って、我が社ではオーバータイムかな。
好んで飛びたい人もいるかもしれませんが、我が社はMAXで100時間だったと思います。
彼らが言うには、A380機種専用クルーなのでまだいいほうで、他のクルー達のスケジュールはもっと過密だそうです。
ミニマムの休息を取り、また次の日フライトしたりするそうで、下手すれば、短距離ばかり続ける事もあるそうです。
それも、早朝、深夜便もありますからね。
これは体に響きます。
だから、長続きしないのかもっと言っていました。
こういう過酷な労働環境にいても、いつも笑顔で、そしてサービス精神旺盛のエミレーツのクルー達。
みんなとてもフレンドリーで、私の相手をしてくれました。
こうやって内部の情報交換をするって、お互いのために大切ですね。

サービスが良い会社は過酷な労働条件。
サービスが悪い会社は、楽な労働条件。

サービスが悪い会社のクルーは、機内で客へ渡すサービスアイテムがないと言って嘆き、サービスがよい会社は、客へ渡すアイテムはたくさんあるけど、過酷な労働。
全てが上手く行くってないようです。

無事にバンコクに到着し、クルー達が私をアッパーデッキのビジネスクラスとファーストクラスへ導いてくれました。
このフライトのクルー達、本当に親切でフレンドリーでした。
良いクルー達と出会えて、私も超ハッピーでした。音譜

こちらは、エコノミークラス一番後ろの階段を上ってすぐの場所にある、ビジネスクラスのギャレー。
ビジネスクラスだけで座席数が60か70以上あるそうです。
だからギャレーはUシェイプになっていて、そして広い目
これだけたくさんのビジネスクラスの客へサービスするなら、これくらいのサイズのギャレーはどうしても必要だと思います。

テイルからコックピット方向を見て、Uシェイプのギャレーの左側になります。

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こちらが真ん中のギャレー。
テイル方向へ向いています。
ギャレー装備を丁寧に説明してくれる男性クルー。
同業者の私をみなさん歓迎してくれました。
本当にありがたい事です。

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ギャレーからビジネスクラスを見て右側のギャレー。

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このギャレーを抜けると、目の前にはビジネスクラス専用のバーとソファが。
羨ましいぃいぃぃぃぃぃぃぃいいいぃぃぃ叫び

フライトの後なので、クルー達の荷物が散乱しています。
しかしこれが普段客が見る事がない、本当の機内の様子です。

このバーの中央部分はフライト中は開いていて、そこにお酒がディスプレイされているそうです。

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立って飲んでも良し、座って飲んでも良し。
ちゃんとシートベルトもソファに付いています。
そして左にはホテルのような照明もあります。
こういう照明って、普通飛行機の中ではみかけませんよ。
照明一つとってもデザインを気にしているようです。

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ビジネスクラスのシートには、ミニバーが備え付けられていて、それぞれの人が自分のミニバーから飲み物をいつでも飲めるようになっています。
この小さなテレビのようなものはリモコンだそうです。

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シーリングライトがオレンジ色なのは、バンコク到着時刻が夕方だからです。
そのままオレンジの照明のままでした。

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私に手を振るクルー。
本当にみなさんフレンドリーで、私が現れると歓迎してくれました。

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こちらがおまちかねのファーストクラスコンパートメント。
うわぁああぁぁぁあぁぁぁぁぁ、素敵すぎるわ叫び

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各コンパートメントには専用のクローゼットが付いています。

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彼が説明してくれていたのは、ファーストクラスのリモコン。

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私の目の前でコンパートメントのドアが閉まっていきます。
はっ、鼻血が出そうなぐらい、かっこいいぃぃぃぃぃ叫び

お姉たんはかわいいクルーをこのコンパートメントへ引きずりいれて悪さしようという考えをちらっと考えたのですが、通路に立つクルーからは覗かれる高さのドアです。
チェッ、残念ドクロ(←いたらぬ事を考えすぎでござんす。)

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こちらはあの伝説的噂の「2名さまOK」のシャワールームドキドキ
エロイ考えを見せないよう努力しながら、クルー達の説明を受ける私。(笑)

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わざわざシャワーからお水まで出して説明してくれました。

「おにぃ~たん、お疲れでしょうから、私が一緒に入って背中でも流してあげましょか?」

思わずそう言いたくなるシャワーです。(笑)
2名様、全然問題なく入れます。ラブラブ

これが本当の「マイルハイクラブ」か!?

いけないわ、エロイ考えが次から次へと出てくるわ...........。(笑)

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この引き出しにはドライヤーなど、必要な物が入っています。
こうなると本当にSPAよね。

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こちらがファーストクラスキャビンから見た、このシャワー付きトイレの入り口のドア。

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私が一番感動したのは、ファーストクラスのバー。
この写真、中央部分にご注目ください。
なんとパネルから水が流れているのです!!!
ここはタイの高級リゾートホテルか!?
そう思わせる演出です。

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フライト中は、このように上の写真のパネルを開いてお酒のボトルを並べるそうです。

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最後に私をファーストクラスのコンパートメントのシートに座らせて、写真を撮ってくれました。

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あらかじめお願いしていた、メニューやワインリストまで頂きました。
A380のカタログまで頂きました。
私が撮った写真より、このカタログの方がきれいに見えるので、カタログをご紹介します。

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いつも辛口批評をしている私ですが、はっきり言って、文句のつけようがないですね。
これだけの設備がそろっている飛行機って、エミレーツぐらいでしょうか。
シンガポール航空とカタール航空も良いとは聞いていますが、私は親UAE派なので、エミレーツ航空を応援して、ここでも紹介しようと思います。
そして、A380専用のクルーのみなさんは、どこに何があるかをもちろん把握しているし、この機種だけを飛ぶので、本当にプロフェッショナルな知識をもっています。

A380,初めてでしたが、本当によかったわぁグッド!

飛行機から降りようとしたら、男性クルーが私を呼び止めました。

「これ、記念に持っていきなよ。」

そう言って渡された物は、トランプ。

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「おにぃ~たん、トランプだけじゃなくて、あなたも持って帰りたい..........。」

そう思ったのですが、彼は明らかにゲイです。
イスラムの国ではゲイはご法度ですが、エミレーツ航空にもたくさんのゲイクルーがいるそうです。
みんな表立ってゲイだとは言えないそうですが。

ちなみにUAEのシェイク達がこのA380によく乗ってくるのではと質問したら、彼らはたいていドイツやスイスなどヨーロッパへ飛ぶそうで、このA380が飛んでいる路線にはあまり乗り込んでこないらしい。

エミレーツのA380、本当に素晴らしい機種でした。
そしてクルーのみなさんも素晴らしかった。
同業者の私を歓迎し、そして事細かに説明してくれたクルーのみなさん。
そしてギャレーで私と情報交換をしたクルーのみなさん。
お世話になりました。

初めてのA380,最高に楽しかったです。
今度からドバイへ飛ぶ時は、A380に乗るようにします。

私の口からこういう言葉が出るという事は、それだけよかったって事だよ。クラッカー

③エミレーツのA380に初搭乗 機材・設備編

②エミレーツのA380初搭乗 機内サービス編の続きです。

私は機内で出されるミールにはあまり興味がありません。
しかし今回A380という事で、機内の機材や設備に大変興味がありました。
そこでクルー達が暇になった頃話かけ、バンコク到着後、アッパーデッキのビジネスとファーストクラスの設備を見せてもらう事になりました。
ラッキ~グッド!

まずはドア付近から。
A380という機材に乗り込むのは初めてなので、ドアにも興味があります。

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このレバーのカバーは丸い。
こういう物は初めてみました
こちらは地上で撮った写真なので、もちろんDisarm Mode。
Safety Pinがエアバスらしい。

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エアバスなので、もちろんキャビンプレッシャーインディケーターが窓枠に付いています。
これもエアバスらしい。
このインディケーターが点灯すると、ドアは開けるなという印になります。

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目でロックされているか確認するためのView Port。
ちゃんとロックされています。

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ドアのハンドルにはアラビア語表記もされています。
さすがアラブ諸国の航空会社です。

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これは万が一緊急脱出の時、スライドラフトが膨らまなかった時、スライドカバーを外すためのやり方を示したもの。

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医療器具のための電源も用意されているようです。

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こちらはカートを上げ下げするリフトになります。
このリフトの丁度上がビジネスクラスのギャレーになります。

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こちらは飛行機の一番後ろにある階段。
もちろんビジネスクラスへと繋がり、フライト中はエコノミー客が上へ上がらないように仕切られています。

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夕方っぽく、シーリングライトはオレンジ色になりました。

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トイレは木目調です。
素敵です。

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お水とお湯の温度が簡単に調節できるように、色でわかるようにしています。
もちろん自動で水やお湯が出てきます。
お好きな温度にどうぞ。

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エコノミークラストイレ内のトイレタリー。
使わなかったので、どういう香りかはわかりません。

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個人的にはやっぱりこの「赤い月」のマークが気に入りました。
私達の会社では、もちろん「赤十字」のマークが使われています。
さすがイスラムの国の飛行機と思わせてくれました。

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お次はエコノミークラスギャレーと、おまちかねのビジネスとファーストクラスのご紹介です。

④へ続きます。

②エミレーツのA380に初搭乗 機内サービス編

①エミレーツA380に初搭乗の続きです。

さぁ、いよいよエミレーツのA380に足を踏み入れます。

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ボーディングドア付近では男性と女性のクルーがお出迎えしていました。
ボーディングパスを見せると、「XXへどうぞ。」と、方向を教えてくれます。

こちらはまだ空席状態のエコノミーのシートと窓。
このゾーンの客はまだ乗り込んでいません。
このフライトはエコノミークラスは満席状態のように見えました。
この写真でははっきり写っていませんが、乗り込んだ瞬間、窓の形がボーイング社と違うなと思いました。

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こちらは私の座席用のエンターテイメントシステム。
やっぱりエンターテイメントシステムはエミレーツは素晴らしい!
全て「ON DEMAND」となっています。
座席から座席へ電話が掛けられるようになっていて、離れて座る友人や家族ともこのリモートコントロール型の電話で話す事が出来ます。
ちょっと呼び出し音がするのが玉に瑕ですが、こういうサービスを採用するって、やっぱりすごいことです。
とにかく客の立場になって、いろんな方法で客が退屈しないように考えられているエンターテイメントシステムだと思います。
これには同業者として脱帽です。

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画面の右下には丸いフック、これはジャケットやバッグを掛けたりするためのもの。
その下にはUSBポートがあります。
これは何のためなのでしょう。
アームレストにはACアダブターがあったと思います。
多分コンピューターなどを使う人のためだと思います。
はっきり言って、「いたれりつくせり」ですな。(笑)
このシステムを前にして文句を言う人はいないでしょう!(笑)
文句を言う人は、よっぽどエンターテイメントシステムはいらないから、欧米系のおばあちゃんクルー達の顔を見たい人達か、私の北朝鮮の高麗航空のファンぐらいでしょうか。(笑)
個人個人が自分が好きなチャンネルを楽しんでいました。

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飛行ルートも3Dで出てきます。
これもかっこよい!
飛行機がドバイから飛び立って、ぐりんと画面上で飛行機の方向と角度が変わり、目的地バンコクへ到着するシミュレーションが流れます。
立体地図の上を飛行機が飛んでいくのですが、地図上を早いスピードで進むのですが、同時にどれだけの距離かの数字が早く切り替わっていきます。
だから、インドの上をこの飛行機がびゅ~んと飛んでいくと、その上空でドバイからXKmとわかります。
よく出来ているなぁ~目

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こちらはGPS機能。
飛行機の現在地が示されています。
ドバイ空港の地上なので、もちろん地図上にはドバイ空港が表されます。

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こちらはズームに切り替わった時に撮ったのですが、ピンボケしてしまいました。
でも、黄色の四角の囲いで、ドバイ空港のどの辺にこの飛行機が駐機されている、また滑走路上を走っているとわかります。
これもグッドアイデアですグッド!

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外を写すカメラも3箇所に取り付けられています。
前方、機体の下、そしてテイルに設置されていて、好きな角度を見ることが出来ます。
私のお勧めはテイルのカメラ。
テイルから機体の上、そして前方が御覧いただけます。

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こちらは機内食。
フラッシュを使わずに撮影したので、ちょっと青色がかった写真になってしまいました。
メインのチョイスはいくつかあったようですが、私の座席付近はチキンしかありませんでした。
でもお食事をいただけるだけもありがたい。
スタンバイで乗り込んだ時、ミールが間に合わなくて、ミールが出ないフライトを体験した事もあります。
しかしこのデザートに、また当たってしまったあせる
ピンク色のデザートは、イチゴ味みたいなムースみたいなもので、ふわふわです。
これが口に合いません。
今回で2回目です。
我が社でも同様のチョコレートムースが出されたりするのですが、私にとっては「おえっ!ショック!」なのです。
このようなムースは苦手です。
ツナと長豆のサラダとこのメインのチキンカレーみたいな物は食べました。
飛行機の到着が遅れたので、その間、私は容器に入ったヨーグルトとシリアルと、カットされたフルーツの詰め合わせを買って食べていたので、機内食はあまりたべませんでした。

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私はフライト中、あまり座席に座っていませんでした。
飛行機の後ろに立っていました。
フライトの中間にスナックサービスがありました。
カートの準備をするクルー達。
このカートの上には、コーヒー、紅茶、中にはプラスティックのティーカップとソーサー、そしてお菓子が入っています。

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私は飛行機の一番後ろのドア付近に立っていたのですが、その私にも紅茶とチョコレートバーをくれました。

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通路へカートを押して2回目の時、このショートブレッドを配っていました。
私も再び紅茶をお願いしました。
私はクルー達にあらかじめ自己紹介をしていたので、この通路の担当のクルーは私を見ると2つもこのショートブレッドをくれました。
こういうちょっとした心遣いが嬉しいです。
その後、彼女達が暇になった時、ギャレーへ遊びに行きました。

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エンターテイメントシステムには100点をあげたいと思います。

次は機材、設備について書こうと思います。

③へ続きます。

①エミレーツA380に初搭乗

私は今回エミレーツ航空のA380に乗ることにしました。
初搭乗で~す音譜

この機種はどこにでも飛んでいるわけではありません。
以前の経済新聞には、JFKへ飛ばしていたA380をJFKから撤退し、代わりにバンコク路線に配置すると書いてありました。
前回エミレーツでマネージメントとしてお仕事をされているローカルEMIRATI男性からも、バンコク路線にA380を配置したという事を聞きました。
そういうわけで、このA380にトライしてみることにしました。

ここで一つエミレーツ側へ苦情を言いたいと思います。
このA380、B747-400よりも多くの客を運ぶ事が可能です。
それなのに、ボーディングゲート付近のシートが全く足りないのです。
このシート数、747用の数しかないと思います。
だから、A380に乗り込む人達全員が座って待機出来ません。
人々は床に座ったりしていました。
これって最悪だわ。
エミレーツ側はA380を横付けするゲート付近のシート数を増やすべきです。
今度ドバイに入ったら、正式に申し出をしようと思います。
客を床に座らせるって、最低だと思います。

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さてさて、それは置いといて、やっとA380がゲートに横付けされました。
たくさんの人達が写真を撮っていました。
私もその一人です。

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B747-400は頭の部分だけ2階建てですが、A380はテイル付近まで2階建てです。
大きいわ。
ちょっとずんぐりむっくりでかわいぃラブラブ
頭もイルカみたい。

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まず、ファーストとビジネスクラスの客が搭乗します。
エコノミークラスはゾーン別に搭乗します。
自分のゾーンが呼ばれるまで、じっと待ちます。

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さぁ、いよいよ足を踏み入れます。
わくわく、ドキドキ、テンションもあがりますアップ

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さてさて、いつも辛口批評をする私がこのフライトをどう書くでしょう。

②へ続きます。
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