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安部総理よ、テロに屈しない姿勢を世界へ見せてくれてありがとう!後藤健二氏、外務省が3回も渡航中止要請するも無視

ジャーナリストの後藤健二氏がイスラム国により断首処刑されましたが、このニュースを読んで、完全に自己責任だと思いました。

*****************************

後藤健二さん:世耕氏「外務省が計3回、渡航中止を要請」

毎日新聞 2015年02月02日 23時08分(最終更新 02月03日 10時39分)

世耕弘成官房副長官は2日、BSフジの番組で、イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)に殺害されたとみられる後藤健二さんに対し、外務省が昨年9~10月に計3回、シリアへの渡航をやめるよう要請していたことを明らかにした。

 政府関係者によると、後藤さんの渡航計画を把握した同省は電話で2回、直接面会して1回、渡航中止を求めたという。しかし、後藤さんは10月末にシリアに入国した後、行方不明になった。これに関連し、世耕氏は「命を守れなかったのは政府の責任だ。自己責任論には立たない」と述べた。【高橋克哉】

http://mainichi.jp/select/news/20150203k0000m010110000c.html

*****************************

外務省側が3回にもわたり渡航中止を求めていたのに、無視してイスラム国へ入っているこの人、そして人質になり断首されましたが、これは本人もそうなる可能性があるとわかって行った事。

この世耕弘成官房副長官と言う人が「命を守れなかったのは政府の責任だ。自己責任論には役に立たない」と言っていますが、何考えているんだろう。

政府に責任はない!

そして、外務省はこの後藤という男に行くなとちゃんと伝えている。

勝手に火の中に入り込んで死んだのではないですか。

政府は身代金も用意してなかったようですし、遺体回収のためイスラム国と交渉する気もないようですが、当たり前!

なぜこういう身勝手な男1人のために、政府がテロ組織と呼ばれるイスラム国と交渉する必要があるのか。

私は大きな声でこう言いたい。

安部総理、よくやった!

日本政府、よくやった!

遺体を引き取りたいのなら、家族がやればいい。

日本政府がイスラム国に遺体引渡しを要求するのはおかしい。

だいたいイスラム国は国家として認められていないのに、なぜ日本国が関わらなくてはいけないのか。

安部総理が中東諸国へ援助金を払う事は正しい。

このお金で医療品や食料が買え、インフラ整備のお手伝いが出来る事を考えると、日本がお金を出すのは当たり前の行為だと思う。

そして、テロ組織のイスラム国と戦っている国々へのお手伝いをする事は正しい事だと思う。

それなのに、安部総理を叩き、今回の後藤氏の殺害を政府のせいだと言う人がいる。

何で政府の責任なのよ!

この男が勝手にやったことじゃない。

この男、本当にいい迷惑だわ。

そして、こういう人のために多額の身代金が払われなくて、本当によかったと思いました。

この人がトルコを観光旅行していて、たまたま拉致、誘拐されて身代金を要求されたのなら、私だって「どうにかして助けてもらいたい」と思った事でしょう。

しかし、今回の上のニュースを読んで、まさに自己責任、そして日本政府には責任はないと思いました。

そして、日本のテレビ局よ、二度と同じ悲劇を繰り返さないために、こういう「10分で300万円の映像を売って稼ぐ」男を戦地へ送るな!

湯川氏の救出、そして取材もかねて入ったこの後藤氏が撮った映像をまたテレビ局が買おうとしていたのではないですか?

この男は個人でうろうろ行動する事が、これ程まで国巻き込む、そして外交問題になる事件になると、考えてもいなかったのではないですか。

あまりにも浅はかすぎる。

そして、最後は国に助けを求める事をするようにイスラム国が設定し、それに利用される羽目になった。

今回の件、日本政府や国民は、本当に迷惑したと思う。

そして、この件を逆手に取って日本政府や安部総理を叩いている人がいるが、叩く相手はイスラム国だろうが!

安部総理ではない!

安部政権を倒そうとする者達がいろんな理由で叩いていますが、叩かれるべきはイスラム国とこの後藤健二だと思う。

テロに屈しない強い姿勢を見せた日本政府は世界から賞賛される事でしょう。

そして、日本がもっと強い国になる事を願います。

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誘拐されてもおかしくないような書き込みをするな!SNSに何でも書き込む人は要注意!「誘拐保険」について

日本国籍の後藤というジャーナリストがイスラム国に拘束され、これが外交問題にもなっています。

お金稼ぐために自分の意思で危険地帯へ入り、日本政府は人質解放のためヨルダン政府と関わっていますが、本当に迷惑な話だと思います。(10分間の映像で300万円稼いでいたそうです。自分で現地に入り、映像を撮って、放送局などに買ってもらう事をしていたと、彼はラジオ番組で述べています。)

私の周りにも「この後藤というジャーナリストは自害すべきだ。」という人がいます。

この男1人のために多額のお金を払うようになるかもしれない。

この男1人のために犯罪者を釈放しなくてはいけなくなるかもしれない。

そして、この男と引き換えに野放し状態になった悪い人が、また悪い事をして多くの人命が失われるかもしれない。

など、いろんな事を耳にします。

私は自殺は悪い事だと考えます。

しかし、世の中には、自分ひとりが犠牲になる事で多くの人命を救う事が出来る場合もある。

多くの人命を救うために自らが犠牲となる。

そのための自害となると、自殺として扱われず「人を助けた」と賞賛される場合もある。

昔の武将は立派だったなと思います。

エジプト人のフィフィのツイートを読みました。

フィフィの「そもそも死も覚悟で向かっているんだから、人質になって国を巻き込むぐらいだったら自分だったらその場で舌噛み切って死ぬ」と書き込まれていましたが、この人、前世が日本人だったのかもと思ってしまいました。

後藤というジャーナリストにこのツイート内容を読んでもらいたい。

ヨルダン政府もどれだけ迷惑している事か。

そして、日本政府だって迷惑している。

映像を撮ってお金を稼ぐために危険地帯に自ら入るジャーナリスト、欲が先なのかは知りませんが、行くなと言われている場所に自ら入って命が危なくなる事をしたんだから「自己責任」と言われても仕方がないと思います。



ところで、ジャーナリストではなくても「自ら危険を招いている」人がいる事、ご存知でしょうか。

そして本人は全くそれに気付いていない。

本当に平和ボケしているというか、アホというか、この事を知った時、私は「この人、頭大丈夫?」と思いました。

内容はと言うと、私の知り合いの話によると、ある人があまり日本人がいそうもないXXという場所へ旅行を計画していたようで、「XXにXX日ぐらいに入ります。」みたいに自分の行動をSNSを使って宣伝していたようです。

そのエリアを日本人が歩くと絶対に目立つらしい。

そして、そのエリアはあまり安全と思われないエリアだそうです。

つまりこの人は「日本から私がやってきますよ~。現地の人と仲良くなれたらいいなぁ~。XX日ぐらいにXXにいますよ~。」と平気で自分の行動を公表し、まるで「会いに来てね~」みたいな感覚でいたらしい。

まさに人を拉致して身代金を取ろうと考えている人にとっては、ラッキーな話。

この内容を知った友人の知り合いは、この人にこっぴどく説教したそうです。

私だったらXXへ行くのであれば、行った後に書くかな。

中東旅行で、きっと現地の人達と触れ合いたいのでしょう。

しかし、一般人が読める設定だったので、日本人を拉致したい人にとっては良い情報源。

最近のイスラム国の人達は日本語だって訳して理解しているので、うかつに書き込むと、現地で待ち伏せされる可能性だってある。

友人だけが読める形にするなら理解出来ますが、一般人が簡単にアクセス出来る設定にして、現地の人にも呼びかえるような事をしていたようですが、この話を聞いて、この人は本当に危機管理がない人だと思いました。

こんな人が現地で拉致されて、また日本政府に身代金を要求する内容が届いたりしたら、本当に大迷惑な話です。

世の中、良い人ばかりいるわけではないので、常に万が一の事を考えて、どこまで情報を出していいのか考えながらSNSを利用すべきだと思うのですが、そういう事を考えない人は、滞在ホテルと滞在日まで書き込んだりするらしい。

こっぴどく説教されたその人は、その後友人だけが見れるような環境設定にしたそうですが、「自分は大丈夫」という過信があったのではないでしょうか。

現地の人をすぐに信頼して、そして「自分は大丈夫」と思う所は、今回の後藤というジャーナリストとの共通点ではないかと思っています。

結局この後藤という人は現地の通訳ガイドに裏切られたようですが。

SNSは自分で環境設定をきちんとしないと誰でも読める物。

海外で行動する場合、「危機管理」を忘れず、どこまでだったら大丈夫かという事を常に考えながら行動しましょう。

今回のこの後藤というジャーナリストの件で日本政府もヨルダン政府も迷惑しているので、これ以上、拉致・誘拐される人が出ない事を望みます。

ところでこの後藤という人が入っていた「誘拐保険」について書いてある記事がありましたので、ここでもご紹介しようと思います。

こういう保険があると、初めて知りました。

*******************************

【イスラム国】後藤健二さんが加入していた『誘拐保険』の最大保障額…

イスラム国による日本人誘拐事件の焦点のひとつとなっている身代金。2人合わせて2億ドル(約236億円)と途方もない金額だが、改めて注目されているのが、ジャーナリストの後藤健二さん(47)が加入していた「誘拐保険」だ。

出国を控えた昨年10月、TBSの情報番組で後藤さんは「保険会社に入っていれば(身代金を)カバーしてもらえる。私も入ってます、1日10万円くらいで」と淡々と話していた。

法律上の制約で日本では販売されていないが、身代金目的の誘拐が頻発する海外では、欧米の保険会社を中心に15社ほどが取り扱っている。後藤さんの当初の旅程は8日間で、掛け金は80万円ほどになる計算だ。

どんな保障内容だったのか、後藤さんが入っていたとみられる英企業に問い合わせると、「加入の有無も含め、個々のケースにはお答えできない」(営業担当)とニベもないが、紛争地事情に詳しいジャーナリストはこう言う。「誘拐保険の最大保障額は500万ドル(約5億9000万円)とされています。滞在先やその目的、現地情勢などのリスクによって掛け金は変動しますが、日額10万円(約850ドル)は相当な金額。ある保険会社の掛け金は誘拐危険エリアへの2週間渡航で約2000ドル(約23万円)ほどですから、後藤さんが加入していたのは最高クラスの保険でしょう」

■身代金、交渉人費用などもカバー

特殊な保険だけあって、カバー範囲は広い。死亡保障をはじめ、身代金、交渉人費用、家族のカウンセリング料などまで手当てされる。後藤さんに万が一のことがあれば、家族に保険金が支払われるようだ。米メディアによると、仏独スペインなどの人質解放にあたり、イスラム国に支払われた身代金は1人当たり200万ユーロ(約2億7000万円)以上。救出にあたって誘拐保険がモノをいった可能性もある。

今回の●害予告前にイスラム国側は後藤さんの妻に身代金を迫っていた。要求額はどんどんエスカレートし、今年に入ってから20億円以上になったという。政府が迅速に対応していれば、いろいろな意味で状況は違っていたはずだ。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/156638

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シトロエンの横に警備員が!フランスの新聞社「シャルリー・エブド」はイスラム教徒を侮辱しすぎ!

フランスの新聞社「シャルリー・エブド」でイスラム教徒を侮辱するような風刺画を書いた人や同僚が怒ったイスラム教徒のテロリストにより殺されました。

殺人、テロはいけない事。

そう思います。

そして、個人的には「これは表現の自由ではない」と思っています。

「表現の自由」という「侮辱行為」だと思います。

イスラム教徒にとって、預言者モハメド、ムハマンド、モハメッド、など、いろんな呼び方がありますが、この人はとても大切な人です。

私はクリスチャンですが、もし誰かがイエス・キリストやマリア様の事をめちゃくちゃに侮辱したら、良い気分ではない。

だからと言って殺人を犯す事はありませんが、イスラム教徒にとってはとても受け入れがたい事。

それを知っているのなら、このような屈辱的な風刺画を書いて、イスラム教徒を怒らせる事をすべきではないと思う。

これのどこが表現の自由なんでしょう。

「限度を知れ!」と言いたい。

アホなフランス人芸術家が日本の交通標識にシールを貼って安全を脅かす事をしましたが、このアホフランス人曰く「これは芸術だ」だそうだ。

馬鹿かよ、この男!

私も彼はユーモアのセンスがある芸術家だと思いますよ。

でも、交通標識にシールを貼ってアートにしたいなら、その交通標識を自分で作って、そこにシールを貼って個展でも開けよ!

いい歳こいて、どこまでがアートで、どこまでやったら法に触れる、人々の迷惑になる、ぐらい、わからないのか!

一緒にいた日本人女もクズ女。

いい歳こいて、こんなアホ男の尻を追いかける事やるとは、まさに「類は類を呼び友は友を呼ぶ」だわ。

これなんて、絶対に一方通行に見えない。

交通標識

しかし、これがこの馬鹿フランス人男にとって「芸術」のようで、本当に笑えるわ。

芸術は自由に、好き勝手に、どこにでも展示して良いっていいたいのかよ!

この新聞社の事件とこのアホフランス人芸術家、似たような事を言っていると思います。

そして、「表現」「自由」という事を間違った使い方をしていると思う。

亡くなった風刺画アーティストや同僚はお気の毒だけど、自分達でこうなるような事を招いたんじゃないの?

私は仏教やヒンドゥー教、ユダヤ教の事なんて全くわからないけど、だからといってインドの神様を侮辱するような行動は取らない。

神社やお寺へ入る時は、手足を出さない格好をし、教会やモスクの時も同様にする。

どの宗教にも「配慮」して、リスペクトするのが当然ではないですか?

自分達がクリスチャンでイスラム教徒の事が理解出来なくても、イスラム教徒にとっては神聖な宗教なんだから、それを茶化すべきではない。

この前「シトロエン」の前を通った時、いつもみかけない警備員が隣に立っていました。

いつもこのショールームはガラーンとしている。

それなのに警備員???

シトロエンがフランス企業だから?

それとも、たまたまその場所に立っていただけ??

フランスの新聞社がターゲットにされたので、フランスの企業は神経を尖らせている訳?

私はフランス大使館に知り合いはいませんが、フランス大使館はフランス人達にテロを警戒するように警告を出しているのではと思っています。

今回、日本人が2人イスラム国に捕らえられ、処刑されそうになっていますが、もし身代金を払ったら、日本人拉致がもっと増えると思う。

安部さんが反イスラム国支援をしているからこんな事を行っているのかも知れませんが、阿部さんには身代金を払って欲しくない。

そして、この2人も自分の意思で入っているので、そのリスクを知っていると思う。

2人の命を失うか、大金で武器を買ってもっと多くの命が殺される方がいいのか、よく考えてもらいたい。

そして、北海度大学か忘れましたが、学生がイスラム国入りをしようとした事がありましたが、この男にも今回の事件をよく見ろと言いたい。

この男だって、イスラム国の戦闘員ではなく、このように処刑対象になったかも知れない。

そして、この男をイスラム国に送り出そうとした元同志社大学の中田という男、そしてこの学生に同行取材してお金儲けをしようとたくらんでいたジャーナリストの男も、この大学生がシリアへ入っていたら、どう責任取るつもりなんだろう。

「勝手にシリアへ入りたいって言うから手助けしただけ」では通用しないと思う。

「知り合いいないかなぁって言われたから、知っている人を紹介しようとしただけ。僕には責任ないもんね~。」

そう言って言い逃れをしているようにしか見えない。

公安当局はこの中田という人と、この同行をしようとしていたジャーナリストもマークしていると思いますが、こういうイスラム国へ戦闘員として入る事を手助けする人はテロリストの仲間みたいなものだと思う。

特に密着取材して金儲け、または知名度を上げようとしていたジャーナリストは最低だと思う。

キレイ事を言っていたような記憶がありますが、結局はもし上手く密着取材が出来たら、テレビなどのメディアに取り上げられて、ジャーナリストとして名を売る事が出来るからやったんでしょ?

イスラム国とはどういう物なのかなんて、別にこのジャーナリストからドキュメンタリーを通して教えてもらわなくてもいい事だと思う。

私だったら、この学生に絶対にやめとけと言っている。

このジャーナリストがとてもきな臭く思えるのは、個人的に好みでないジャーナリストだから余計そう思えるのはわかっていますが。(笑)

戦場カメラマンという人も、戦場へ行くより、日本のテレビ番組でくだらない事ばかりやっているし。

「バラエティータレントが時々戦場へ写真を撮りに行っている」のが正しい言い方なのでは。

高い報酬に目がくらみ、戦場へ入ろうとするカメラマン、ジャーナリストは好きになれない。

クリスチャン・アマンプールなんて特にそう。

今回の処刑対象者はイスラム国の戦闘員になろうと思って入ったわけではなさそうですが、危ない場所へ入ると危険だというリスクを知っての上なので、日本政府にはこの巨額の身代金を払って欲しくない。

彼らの家族がそのお金を出したらよい。

ほぼ不可能な金額ですが。

ひょっとして、イスラム国へ戦闘員として入りたがっていたこの学生がこの2人を処刑する役に就かされたりして。

そういう可能性もあったかも。

勝手にあれやこれや頭の中で想像してしまいますが、危険な場所に行くな、行かせるな!

イスラム国がテロ集団と認識されているのなら、そういう場所に送り込もうとする人達もテロの手助けをしていると思う。

そういう人は公安当局に徹底的にマークしていただきたい。

多分、すでに24時間監視していると思いますが。



何はともあれ、宗教を馬鹿にしていけないと思う。

そして、その宗教を楯に、人権を剥奪し、拉致誘拐したり、勝手に独自の考えで人々を処刑するISIS、イスラム国はイスラム教徒の人達からも反感を買っている。

イスラム国のやりかた、考え方がイスラム教徒全員の考え方ではない。

他のイスラム教徒達も迷惑している。

そのイスラム国撲滅のために、安部総理は中東の国々と協力し、支援金を出そうとしている。

私は当然の流れだと思います。

そして、今回のイスラム国の身代金要求には断固として強い態度を見せ、テロには屈しない、テロリストの要求は受け入れないと示してください。

テロに屈しない凛とした姿を日本政府には世界に見せていただきたい。

そして、フランスの新聞社にはこれ以上イスラム教を侮辱するような事を書いてもらいたくない。

イスラム教徒達が暴徒化して「暴力」を振るっているというのなら、ペンを使って風刺画を通して「言葉・絵の暴力」を振るっている事に気づけよと言いたい。


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